法線マップ
高さマップや写真から起こす
画像
画像が読み込まれていません
使い方
ソースを読み込む
グレースケールの高さマップや写真を選択。透明ピクセルはフラットとして扱います。
強度とY軸を調整
凸凹の出方がちょうど良い位置までスライダーを動かし、DirectXならY反転をON。
ダウンロード
PNGで出力し、元の名前に「_normal」が付きます。
判定範囲
読み込めるのは画像ファイル1枚だけで、50MiBを超えるファイルとimage/以外のMIMEタイプは受け付けません。出力はPNG固定です。生成できるのは法線マップだけで、高さ・粗さ・AOなど他のPBRマップは出しません。明暗を傾きとして読むため、影や質感の明暗も凹凸として拾います。ファイルは送信しません。
よくある質問
- 画像はどこかにアップロードされますか?
- いいえ。処理はすべてブラウザ内で完結し、ファイルは端末から出ません。
- どんな入力が最適ですか?
- 高コントラストのグレースケール高さマップが最も綺麗です。カラー写真は輝度に変換してから処理します。
- OpenGL用ですか?DirectX用ですか?
- デフォルトはOpenGL/Metal(Y正が上)です。DirectX系は「Y反転」をオンにしてください。
- あとから再調整できますか?
- はい。出力PNGを再アップロードして強度を変えるか、お使いの3Dツールで微調整できます。