不可視文字
ゼロ幅・BOM・双方向制御を暴く
テキスト・Unicode
診断結果
文字列を入力して診断してください。
使い方
文字列を貼り付ける
一致しないIDや不審なURLなど、調べたい原文を入力します。
診断する
検出された文字の種類、code point、位置、前後の文脈を確認します。
候補を確認する
削除候補が必要な場合は原文との差を確認してからコピーします。
判定範囲
Unicode全文字の安全性を判定するsecurity scannerではありません。表示事故を起こしやすい不可視文字と方向制御文字に対象を限定しています。
よくある質問
- 見えない文字はすべて削除してよいですか?
- いいえ。ZWJやVariation Selectorは絵文字や一部言語の表現に必要です。このツールは種類を分けて表示し、一律には削除しません。
- 双方向制御文字があると危険ですか?
- 正当な右から左への表示にも使われます。一方でURLやソースコードの見た目を変える場合があるため、入力元と用途を確認してください。
- 入力した文字列は送信されますか?
- 送信されません。解析と削除候補の生成はブラウザ内だけで実行します。