UUID
v4とv7をまとめて発行する
開発支援
生成結果
0件生成
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使い方
件数とバージョンを選ぶ
Quantityに1以上1000以下の整数を入れ、Versionでv4(乱数)かv7(時刻順)を選びます。
生成する
再生成を押すと、選んだバージョンのUUIDが指定件数だけ作られます。押すたびに値は入れ替わります。
コピーまたはCSVで書き出す
コピーは1行1件の改行区切りでクリップボードへ、CSVダウンロードはuuid列だけのCSVファイルへ書き出します。
判定範囲
1回に生成できるのは1件から1000件までで、対応するのはv4とv7だけです。v1、v3、v5は生成しません。v7の時刻部分はミリ秒精度のため、同じミリ秒に生成した複数件の並び順は保証しません。乱数はブラウザのCrypto APIから取り、生成結果は送信しません。
よくある質問
- v4とv7はどちらを選べばよいですか?
- データベースの主キーや索引に入れるならv7です。先頭にUNIX時刻を持つので生成順に並び、索引が断片化しにくくなります。順序に意味を持たせたくない識別子ならv4です。
- v7は必ず生成順に並びますか?
- 時刻部分はミリ秒精度です。異なるミリ秒に生成したUUIDは生成順に並びますが、同じミリ秒内では残りが乱数のため並び順は決まりません。
- 生成したUUIDは送信されますか?
- 送信されません。生成もCSVの書き出しもブラウザ内だけで完結します。