ADRの運用方針
決定
docs/ADR/YYYY-MM-DD-NNN-<slug>.<lang>.mdを採用する。langはja/enを基本とし、将来追加を許容する。- 1件の意思決定につき言語ごとに1ファイルを置く。
背景
時系列に並べやすく、多言語の対応関係も分かりやすい命名が必要だった。
理由
- 日付と連番を含めることで、時系列と通し番号の両方が明確になる。
.<lang>で言語を明示できる。slugを短く保ち、URLや一覧で読みやすい。
影響
新しいADRを追加する際は、同じ日付と連番で ja と en の2ファイルを作る。
hsb.horse